パソコンを脅威から守ってくれる「Norton Internet Security」でもアクションセンターでウイルス対策の項目が無効になる解決方法をご紹介




パソコンを脅威から守ってくれる「Norton Internet Security」
でもNorton Internet SecurityをWindows8やWindows8 PROなどにインストールしているにも関わらす、Winodowsのアップデートなどをすると、
アクションセンターで「スパイウェアと不要なソフトウェアの対策」、「ウイルス対策」、「ネットワーク ファイアウォール」が無効になってしまったりする
トラブルがあるようです。

実際僕もWindows8一台とWindows8 PRO一台で同じエラーに悩まされています。

そこで、自分がやってる解決方法を紹介します。

①アクションセンターで警告が出た場合、Norton Internet Securityを一度アンインストールします。(僕の場合完全にアンインストールする方を選びます)
②再起動後インストールされていた、ドライブの(ほとんどの場合cドライブの)→Program Files(x86)→Norton Internet SecurityかSymantecを削除
③一応再起動(しなくてもOKかも)し、SymantecのサイトからNorton Internet Securityの体験版を再度インストールします。
④ライセンス認証後、最新のファイルまで更新(アップデート)していきますが、一度にすべてするのではなく、再起動を促された場合「後で再起動」ではなく邪魔くさいけど、
その都度再起動してください。
⑤これで僕のWindows8二台は問題なくアクションセンターの警告はなくなります。

製品は軽くて良いものだと思うのですが、警告が出るたび上記の工程をしないといけないのが・・・です。

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